Park KSB 善いことの「ちから」に

 

善いことのちから」

KSB瀬戸内海放送は1969年に香川で初めてのUHF放送局として開局しました。開局前後は一軒一軒の家庭を訪れ受像機用の機器(コンバータ)を設置して頂くなど苦労もありました。そのような揺籃期を経て1979年に岡山に電波エリアを拡大しました。創立されて以来今日に至るまで、人と関わりながら地域とともに成長していきたいという思いを持って、様々な新しい事業や人づくり、組織づくりに取り組んできました。

これまで培った力を活かし、私たちは「善いことの『ちから』に」を合言葉に、企業として、人として、さらなる高みを目指すことを決意しています。仕事を通して生活者にとって善いこと、お客様にとって善いこと、パートナーの人や企業にとって善いこと、社員やその家族にとって善いこと、株主にとって善いことを常に考え実現していくことを私たちは約束します。そのためにまず環境変化に積極的に対応して私たち自身が動きます。そうすれば「ひと」が動き、「まち」が動くと信じています。 Park KSB代表 加藤 宏一郎

Park KSB とは

地域の課題を、
グループのよいところ、地域のよいところを集めて
解決していく「場」や「つながり」のこと。

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